Cane(ケイン)は英語で杖という意味です。


私たちのミッションは横浜の戸塚からビジネスを応援する。

経済規模の縮小や消費者の多様化などにより従来通用したビジネス手法が通用しなくなっている部分が多くみられる昨今、大手企業においてもビジネスアイディアが枯渇しておりアイディアを売りにするクリエイターに事業の企画や戦略、デザイン、ITの活用を外部依頼することが増えてきています。私たちCaneは中小企業や零細企業、個人事業者の「杖」としてクリエイティブな部分のお手伝いをすることが可能です。

Caneはクリエイティブのその先も目指します。

クリエイティブの先へ

アイディアやデザインと言った創造性とともに私たちが追求するのはお客様の利益であり成功、成果です。お客様と寄り添い、お客様の先にいるユーザーやマーケットにも利益を与えられる企画力、訴求力、提案力を提供しています。

Caneだからできること。

 

Caneにしかできないこと。

 

Caneと一緒だからできること。

これがCaneの提供する価値です。



Caneは社会と地域を大切にしています。

グローバル化が進む世の中ですがCaneが大切にしているのは「どローカル化」です。世の中は全てが表裏一体とよく言われますが、規模を必要とするビジネスにおいてはマーケットの規模を保つもしくは増やすために地球規模の展開を考えるべきですが、その裏では地域や近隣、国内が市場のビジネスも少なくはありません。Caneも同じように新しい技術やサービスの情報、先駆的な発想をできる限り近隣エリアで提供して行ければと考えております。

また、地域への関わり方としてCaneに携わる人間全員が「地域のために何かやる」という考え方を持って日々事業に取り組んでいけるような組織づくりを目指しています。

社会とのかかわり方でのCaneの考え方は「三方良し」です。まずはCaneのお客様の利益、お客様の先に居るユーザーやマーケット、社会の利益。それとCaneの利益。この3つが三方良しであることがCaneの「社会を考える」です。これらを事業として行った結果還元できる要素ができてくれば社会へビジネスとは違った形で還元していく。ここまで行けるようCaneは頑張ります。

Caneの作り出す「もの」や「こと」、提供するサービスや情報がたくさんの人に触れていくことで還元できる可能性が広がります。ここもCaneに携わる人間全員が共通認識として持って行きたいと考えています。